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週末ですね。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?


さて本日は
「店舗前の通行人を、いかにお客様に変えることができるか?」
というテーマで書かせていただきます。


店舗前にはたくさんの通行人がいるのに、
なかなか来店してもらえない・・。
多くの店長さんはやきもきしているのではないでしょうか?


「通行人」をいかに「お客様」に変えることができるか?
ポイントは【視認性】にあります。


視認性とは、見た人に正確に物事を理解されているか?という基準です。
視認性が悪いと、通行人はお店に興味を持たないばかりか、
お店の存在すら認識できない場合があります。


お店を認識させ、興味を持たせるために
視認性の改善は必要不可欠なのです。


視認性改善のキーワードは【AIDMA】です。

AIDMAとは
●Attention(認知)
●Interest(関心)
 ●Desire(欲求)
●Memory(記憶)
 ●Action(行動)


の略になります。

消費者が商品を認知してから購買に至るまでの行動を表しています。


後編では、具体的に店頭認知度を改善するとどうなるか、
美容室の例で見てみましょう。
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